薄暗い部屋で、3人の小柄な少女が絡み合っていた。琴音のまだ発達途中の乳首は橘ひなのに吸われ、彼女の舌は柔らかく濡れた音を立てて乳首を弄んでいた。倉本すみれは琴音の足の間に跪き、器用な舌でピンク色の割れ目を探り、膨れ上がったクリトリスを狂ったように舐めていた。琴音は頭を後ろに傾け、足を倉本すみれの頭にしっかりと巻き付け、口角から愛液が滴り落ちていた。橘ひなの指はすでに琴音の膣の中にあり、激しく突き刺し、光り輝く液体を吸い出していた。3人のロリの喘ぎ声が混じり合い、退廃的な雰囲気で空気を満たしていた。倉本すみれは体勢を変え、琴音を自分の下に押し付け、自分の濡れた外陰部を琴音のものに擦り付け、厚い陰唇をぴったりとくっつけて激しく擦り合わせた。橘ひなの は琴音を後ろから抱きしめ、指で琴音の乳首を揉みながら、もう一方の手で倉本すみれの陰部を弄んだ。三人の喘ぎ声は次第に大きくなっていった。琴音が先に絶頂を迎え、陰部から大量の膣液が噴き出し、倉本すみれの下腹部に飛び散った。橘ひなの と倉本すみれも震えながら次々と絶頂を迎えた。三人は一緒に倒れ込んだが、すぐに新たな絡み合いが始まった。